業務改善

“火中の栗”を拾うパートナー。提案力と伴走で改革を前進
Salesforce導入後も基幹システムとの連携や活用体制に課題を抱えていた大和ハウス賃貸リフォーム株式会社さま。アクトビは少数精鋭の伴走で改革を再始動させ、情報の一元管理に向けた取り組みを支援しています。
- 要件定義
- 設計
- 開発
- 運用保守
- API連携






Purpose Driven Tech-Integrator
これからの時代、デジタルとビジネスの融合が当たり前となります。
しかし、多くの開発現場では「なぜそのソフトウェアが必要なのか」という本質的な問いを
置き去りにしたまま制作が進み、本来手段であるはずの開発そのものが目的化されています。
この状況を生み出している根本的な原因は、業界における役割や職種の定義が硬直化していることにあります。
私たちはこの現状を変えるべく、顧客の真の目的に立ち返り「何のために開発するのか」を徹底的に追求します。
デジタルの専門家だからこそ、私たちは技術の可能性から本質的な課題解決に最適なアプローチを提案することができます。
それこそが、私たちが目的駆動型のテクノロジー専門家集団として在り続ける理由です。
事業開発
業務改善

Salesforce導入後も基幹システムとの連携や活用体制に課題を抱えていた大和ハウス賃貸リフォーム株式会社さま。アクトビは少数精鋭の伴走で改革を再始動させ、情報の一元管理に向けた取り組みを支援しています。
トゥモローゲート株式会社さまは、企業の魅力を最大限に引き出す「ブランディング」を主軸に、ロジックとデザインで全国400社以上を戦略的にサポート。「ブラックな企業」というキャッチコピーでSNS発信にも注力しています。同社より2025年4月に正式リリースされたブランドサーベイ「B‑SCORE」は、β版を含むリリースからわずか10ヶ月で190社以上に導入される、企業ブランド力を可視化できるサービスです。構想から長年停滞していたこのプロダクトを“1年以内にリリースしたい”。そんな思いでご相談をいただいたアクトビは、現環境の整理から参画し、サービスの正式リリースまでを伴走、新しい要望や課題の解決なども実施しています。

“世の中の体温をあげる”を企業理念に、数々のユニークな施策を行っているスープストックトーキョーさま。サイトやアプリの開発はもちろんのこと、キャンペーンひとつひとつにもしっかりとした理念をお持ちで、デジタル領域でのチャレンジも数多くされています。アクトビでは、ブランドサイトやアプリだけにとどまらず、キャンペーン時など長期的にデジタル領域の支援をさせていただいています。

ダイキン工業さまは既にSalesforceを導入されていましたが、ベンダーに任せて既存環境を過剰にカスタマイズしてしまい、スピード感の低下と運用費の増加、自社管理が難しいなどの課題が発生し、リプレイスを計画されました。アクトビは要件定義から参画し、現環境から移行対象となる機能の整理、設計、検証、リリースまでを一気通貫で対応。新統合環境の運用フェーズにも携わり、新しい要望や課題の解決、日々発生する運用業務のサポートを実施しました。