PHILOSOPHY

Everyone be protagonist

すべての人が活躍できる場を定義する

事業をつくる。人を育てる。新しい社会の当たり前をつくる。
個人個人が持つ得意分野を活かすことができる環境をたくさん生み出す。
“活躍”の定義は自分でできるように、選択できるように。
より多くの本質的な場をつくっていくことがわたしたちのビジョンです。

Create Structure

テクノロジーを軸に社会の仕組みをつくる

我々は、専門的な知識や技術をもった組織だからこそ多くの選択肢を持っています。
それらを活かし、社会の仕組みに適切なアップデートをかけ続けることがわたしたちの使命です。

(01)

Act First

まず、行動する

行動したことを称賛しあえる組織であることが変化に対応できる柔軟な組織です。
行動の伴わない考察は仮説に過ぎない。失敗を恐れず行動し、実体験を糧とする。
すべての成果や価値は行動することからはじまります。

(02)

Capture the essence

ものごとの本質を捉える

今自分が取り組んでいるしごとには必ず意味がある。
取り組んでいるしごとの意味や理由を疑う。
“なぜ?”を理解せずに実行しても“最善”を見つけることはできない。
価値基準を“本質”に置くことで、言葉の奥にある意図を知ることができます。
その思考こそが、高い水準でのしごとに直結します。

(03)

Time is quality factor

スピードも品質のひとつ

ビジネスのプロフェッショナルはスピードを重視します。
ビジネスにおいて正解は存在しないからこそ時間をかけてつくった90%は、
つくり終わった時点では90%ではなくなる。
それよりもスピード感を持って70%をつくり、そこから仕上げていく姿勢が重要です。

(04)

Be professional

専門家であること

専門的な知識を深い思考まで落とし込むことで、多種多様な選択肢を持つこと。
その選択肢から考えられる適切な答えを導き出し、実行すること。
テクノロジー×ビジネスの世界におけるプロフェッショナルとは
専門家であることからはじまります。

(05)

Entrepreneurship

当事者意識をもつ

取り組んでいる物事に対して自己が一番のファンとして常に自分事として捉え、
向き合う意識や姿勢が他者から評価され自信や信頼が生まれます。
自分が置かれている立場や役割、周囲に与える影響を自覚し、それに伴った言動を
とることがチームに相乗効果をもたらし、しごとの成果に繋がります。

  • VISION
  • MISSION
  • VALUE